台湾で使える
レンタルWi-Fi比較

このページでは台湾で使えるレンタルWifiの料金やサービスを比較します。

海外wifi端末

台湾用海外Wi-Fi。
今や海外旅行に絶対欠かせないアイテム!

台湾用の海外Wi-Fiが1台あれば、同時に5台まで(端末によってはそれ以上、iPhoneやAndroid端末、iPadやWindows PC、Mac book 、無線LAN内蔵ゲーム機など)、Wi-Fiルーターで無線LANと接続しインターネットにアクセスできます。
定額制だから今まで気になっていた海外ローミング時のパケット代が無料!!TwitterもブログもノートPCからiPhoneからドンドン更新しても料金の心配はありません。iPhone、iPad、ノートPCユーザーの海外旅行には欠かせないアイテム登場です。取扱いは「イモトのWi-Fi」のグローバルデータをはじめ、テレコムスクエアやグローバルWi-Fiなど全9ブランド。海外用Wi-Fiは、日本国内の主要国際空港、成田空港・羽田空港・関西国際空港・中部空港・福岡空港・新千歳空港で受取が可能。宅配なら全国各地のお客様のもとへ出発前日にお届けいたします。 利用可能国はアメリカ・ハワイ・イギリス・中国・韓国などの渡航者数が多い国をはじめ、世界200以上の国・地域でご利用いただけます。

(画像)グローバルWiFi、ウェアラブル翻訳機「ili(イリー)」レンタル開始!

台湾で利用可能な海外用のレンタルWi-Fi 比較表
(2017.07.26 最新情報)

海外WiFiブランド
Global Wifi
グローバルWiFiを予約する
イモトのWiFi
イモトのWiFiを予約する
テレコムスクエア・Wi-HO!
Wi-Ho!を予約する
台湾DATA
台湾データを予約する
wifiROBO
wifiROBOを予約する
JAL ABC
JAL ABCを予約する
ワールドDATA basic
ワールドデータを予約する
Global Wifi イモトのWiFi テレコムスクエア 台湾DATA 台湾専用、wifiROBO JAL ABC ワールドDATA basic
海外用Wi-Fiレンタル料金(パケット定額)
290円 / 日3G回線
(250MB/日)
- - - - - -
410円 / 日3G大容量
(500MB/日)
510円 / 日3G大容量
(500MB/日)
- - - - -
- 740円 / 日3Gギガプラン
(1GB/日)
- - - 1,150円 / 日3G無制限
(無制限/日)
690円 / 日3G無制限
(無制限/日)
300円 / 日4G LTE
(250MB/日)
- 345円 / 日4G LTE
(250MB/日)
- - - -
650円 / 日4G大容量
(500MB/日)
660円 / 日4G大容量
(500MB/日)
712円 / 日4G大容量
(500MB/日)
- - - -
760円 / 日4G超大容量
(1GB/日)
1,050円 / 日4Gギガプラン
(1GB/日)
763円 / 日4Gギガプラン
(1GB/日)
590円 / 日4G 無制限
(無制限/日)
564円 / 日4G 無制限
(無制限/日)
1,250円 / 日4G 無制限
(無制限/日)
-
30日プラン 15,000円 ※30日プラン詳細 30日プランパックプラン
3G回線 14,200円 4G LTE 23,000円
- 30日プラン 15,000円 - - 30日プラン 12,000円
割引・お得情報

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12ヶ国で【LTE+大容量】が570円/日~。さらに48ヵ国で大容量オプションが無料付帯

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無料返却パック付き

周遊プラン
ヨーロッパ周遊
500円~ / 日(台湾 ×)
ヨーロッパ周遊
940円 / 日(台湾 ×)
ヨーロッパ周遊
485円~ / 日(台湾 ×)
ヨーロッパ周遊
1,150円~ / 日(台湾 ×)
アジア周遊
690円〜 / 日(台湾 ◎)
アジア周遊
980円 / 日(台湾 ◎)
アジア周遊
698円〜 / 日(台湾 ◎)

世界周遊
〜1,880円 / 日(台湾 ◎)

世界周遊
1,460円 / 日(台湾 ◎)
世界周遊
1,035円~ / 日(台湾 ◎)
世界周遊
1,780円~ / 日(台湾 ◎)
世界周遊
690円~ / 日(台湾 ◎)
受取可能空港(方法)と申込期限
成田空港【申込期限】
出発前日15時
成田空港【申込期限】
平日申込:出発前日17時
土日祝申込:出発前日16時
成田空港【申込期限】
出発日の2日前(23:59)まで
成田空港【申込期限】
平日申込:出発前日17時
土日祝申込:出発前日16時
成田空港【申込期限】
出発前日18時まで
成田空港【申込期限】
平日申込:出発前日17時
土日祝申込:出発前日16時
羽田空港国際線T【申込期限】
出発前日15時まで
羽田空港国際線T【申込期限】
平日申込:出発前日17時
土日祝申込:出発前日16時
羽田空港国際線T【申込期限】
出発日の2日前(23:59)まで
羽田空港国際線T【申込期限】
出発日2日前18時まで
関西国際空港【申込期限】
出発前日6時
関西国際空港【申込期限】
出発2日前の
平日17時/土日祝16時
関西国際空港【申込期限】
出発日の3日前(23:59)まで
関西国際空港
※空港内郵便局利用【申込期限】
最短の場合:出発前日14時
詳細はこちらから
関西国際空港【申込期限】
出発日2日前18時まで
関西国際空港
※空港内郵便局利用【申込期限】
最短の場合:出発前日14時
詳細はこちらから
中部国際空港【申込期限】
出発2日前15時
中部国際空港【申込期限】
出発2日前の
平日17時/土日祝16時
中部国際空港
※空港内郵便局利用【申込期限】
最短の場合:出発前日14時
詳細はこちらから
中部国際空港
※空港内郵便局利用【申込期限】
最短の場合:出発前日14時
詳細はこちらから
伊丹空港【申込期限】
出発2日前15時
福岡空港【申込期限】
出発2日前15時
福岡空港【申込期限】
出発3日前の
平日17時/土日祝16時
新千歳空港【申込期限】
出発3日前15時
新千歳空港【申込期限】
出発3日前の
平日17時/土日祝16時
小松 / 那覇、他【申込期限】
出発2日前15時
宅配【申込期限】
本州/四国/九州:出発3日前15時
北海道/沖縄/離島:出発4日前15時
宅配【申込期限】
関東/中部など:出発2日前15時
詳細はこちらから
宅配 宅配 宅配【申込期限】
出発3日前まで
宅配電話予約のみで受付 宅配
受取・返却手数料
【受取】
空港カウンター:0円
宅配受取:0円
【返却】
空港カウンター:0円
宅配返却:実費
【受取】
空港カウンター:0円
宅配受取:0円
【返却】
空港カウンター:0円
宅配返却:実費
【受取】
空港カウンター:0円
宅配受取:0円
【返却】
空港カウンター:0円
宅配返却:実費
【受取】
空港カウンター:0円
宅配受取:0円
【返却】
空港カウンター:ナシ
郵送返却:0円
【受取】
空港カウンター:ー
宅配受取:0円
【返却】
空港カウンター:ー
宅配返却:実費
【受取】
空港カウンター:0円
宅配受取:ー
【返却】
空港カウンター:0円
宅配返却:ー
【受取】
空港カウンター:0円
宅配受取:0円
【返却】
空港カウンター:ナシ
郵送返却:0円
WiFiオプション
【予備バッテリー】
予備バッテリー 216円/日
【予備バッテリー】
エネループ 216円/日
エネスマート 270円/日
エネハイパー 389円/日
【予備バッテリー】
通常タイプ 216円/日
薄型 216円/日
大容量 324円/日
【予備バッテリー】
予備バッテリー 100円/日
【予備バッテリー】
ご用意はありませんが、連続10時間の通信が可能です。
【予備バッテリー】
予備バッテリー
210円 / 日
【予備バッテリー】
予備バッテリー 100円/日
【その他】
最新ウェアラブル翻訳機
「ili(イリー)」
540円/日

シガーソケット充電器
108円/日

マルチ電源プラグ
54円/日

360°カメラ
540円/日

iPad mini / iPad第4世代
540円/日
【その他】
シガーソケット充電器
108円/日
3口電源タップ
108円/日
セルカレンズ
108円/日
【その他】
USBカーチャージャー
108円/日
セルカレンズ
108円/日
【その他】
USBカーチャージャー
0円/日
【その他】
なし
【その他】
なし
【その他】
USBカーチャージャー
0円/日
補償制度
安心補償パック・ミニ
216円/日
(弁済金80%免除)
あんしんパック
216円/日
(弁済金80%免除)
安心保証
216円/日
(弁済金一部お客様負担)
安心補償
210円 / 日
(弁済金最大70%免除)
安心補償
200円/日
(弁済金50%免除)
安心補償パック・フル
324円/日
(弁済金100%免除)
あんしんパックフル
324円/日 → 216円/日
(弁済金100%免除)
あんしん保証
216円/日
(弁済金100%免除)
安心補償
200円/日
(弁済金100%免除)
安心補償パック・MAX
864円/日 → 756円/日
(弁済金100%免除+携行品損害など10万円)
あんしんパックプラス
756円/日 → 540円/日
(弁済金100%免除+携行品損害、航空機遅延など)
お申込み画面キャプチャ
Global Wifiの申込サイト イモトのWiFiの申込サイト テレコムスクエアWi-HO!の申込サイト 台湾データの申込サイト wifiROBOの申込サイト JAL ABCの申込サイト ワールドデータの申込サイト
お申込み

大手キャリア提供 "海外パケット定額サービス" と "レンタルWi-Fi" の情報ページへ

台湾、台北 Wi-Fi体験記

台北駅の旅行者向けインフォメーションセンター

レンタルWi-Fiなら地下鉄駅構内だけでなくトンネル内でもインターネット!

台北のフリーWi-Fi使用説明書

レンタルWi-Fiならこんなローカルなレストランでも

九份・湯婆婆の館のモデルの建物とレンタルwifi

細く入り組んだ街並みの九フンでは地図アプリが大活躍!

日本でWi-Fiを受け取り、設定の確認を

台湾へのトリップは日本の空港で台湾用のレンタルWi-Fiを受け取ってから。空港についたら受取カウンターでまずはWiFiをピックアップ。そして搭乗ゲートについたらiPhone(スマホ)を機内モードに変更しましょう。タイムゾーンの設定も台湾時間に変更しておきます。(例、iPhoneの場合:設定 > 一般 > 日付と時刻 > 時間帯 > ここで台湾と入力し滞在先の都市を選択します。 )

台湾到着 まずは空港で。

台北の国際空港といえば台北市街からTAXIで45分程度の桃園国際空港ですが、国内線がメインの松山空港はTAXIで15分程度ととっても便利。(JAL、ANAともに松山空港に就航してます。)空港に着いたらレンタルしたWi-Fiの電源をオン!スマホ側は通常の電話回線での音声通話の予定はないので機内モード設定のままでWi-Fi機能のみをオンにします。表示されたネットワークからレンタルWi-Fiルータを選び、ルーター本体に記載してあるパスワードを入力するだけでOK。WiFiルーター設定は最初の1回だ次回からは設定の必要はありません。これであなだだけのモバイルWi-Fi環境ができあがり!

台湾用のレンタルWi-FiとフリーWi-Fi。

台湾では街中のフリーWiFiには期待しないほうが賢明です。空港やMRT(台北地下鉄)の駅、ホテルで利用できる程度。一部カフェでも利用できますが、街中やカフェのフリーWi-Fiスポットを渡り歩きながらインターネットしようなんて期待してはいけません。友達とはぐれてしまってLINEで連絡を取り合う、なんてこともフリーWi-Fiだけでは難しいでしょう。 台湾用のレンタルWi-Fiがあれば、フリーWi-Fiを探し回ることもなく、パーソナルでどこでも使えるインターネット環境が実現します。

台湾wifi事情

台湾のWi-Fi事情と台湾用レンタルWi-Fiのメリット、デメリット比較

台湾用Wifi
口コミ情報

海外旅行の強い味方です。
渡航先 滞在期間 利用エリア
台湾 2015年4月頃 【都市・地域】 台北、九份
【観光スポット】 台北、九份
  • 通信速度 4
  • 繋がりやすさ 4
  • 充電池稼働時間 3
  • 機器設定 4
  • 受取・返却 4
  • 総合満足度 4
  • サービスグローバルWiFi
  • 利用プラン台湾 3G
  • 利用日数3日間
  • 受取 / 返却羽田空港 / 羽田空港
  • 補償制度あり
  • 利用用途観光
  • 接続機器スマートフォン
通信速度
画面が表示されるまで若干の待ち時間がありますが、ほぼ問題なしです。
繋がりやすさ
高速道路上のバスの中でも、地下鉄のトンネルの中でも繋がりました。ちゃんと使えます。
充電池(バッテリー)稼働時間
WiFiの電源をつけっ放しにはできません。モバイルバッテリーを持参しました。
機器設定
簡単に設定できました。
受取・返却
出発階にないのが残念ですが、笑顔で対応してくれたのでよかったです。
総合満足度
海外旅行には欠かせないアイテムですね。次回の海外旅行にもお借りします。
フリーコメント
大学時代の友人と3日間の弾丸台湾旅行でした。当初予定していなかったのですが、1日目の夜に「千と千尋の…」の九份に行こう!と盛り上がり、WiFiを使って行き方を調べて地下鉄とバスで行ってきました。道中、マップアプリで経路検索したり現在地を調べたり…、とWiFIルーターが大活躍でした。インターネットが使えてこその大冒険でした!

台湾WiFi比較表を確認する

非常時の情報収集ができてとても心強く、とても頼りになりました。
渡航先 滞在期間 利用エリア
台湾 2015年2月頃 【都市・地域】 台北
【観光スポット】 台北
  • 通信速度 4.5
  • 繋がりやすさ 4
  • 充電池稼働時間 3
  • 機器設定 4.5
  • 受取・返却 4.5
  • 総合満足度 4.5
  • サービスグローバルWiFi
  • 利用プラン台湾 3G
  • 利用日数4日間
  • 受取 / 返却羽田空港 / 羽田空港
  • 補償制度あり
  • 利用用途ビジネス
  • 接続機器スマートフォン / ノートパソコン
通信速度
パソコンなど、日本の環境(スピード・容量)そのままに、とは行きませんでしたが概ね満足です。
繋がりやすさ
今回利用した場所で繋がらない場所はありませんでした。
充電池(バッテリー)稼働時間
頻繁に使う場合は予備のバッテリーが必要ですね。
機器設定
台湾に着いて空港で電源をいれるだけで、パスワード設定もその時1回だけでした。
受取・返却
何人か並んでいましたが、時間に余裕があったので問題ありませんでした。
総合満足度
とてもよかったです。
フリーコメント
台湾滞在時に台北松山空港発の国内線の飛行機事故がありまして、帰国便も台北松山空港を利用する予定だったので驚きました。レンタルWiFiのおかげで情報収集もスムースでストレスなく過ごせました。

台湾WiFi比較表を確認する

台湾のフリーWi-Fiサービスの紹介

「フリーWi-Fiサービス「TPE-Free」について」

台湾ではもちろん一般的な暮らしの中でもテクノロジー産業は発展しており、街中でのWi-Fiサービスも整備が進んでいます。台湾への観光客の中で大きな割合を占める私たち日本人も、台湾、とくに台北のwifiサービスについて知っておくべきでしょう。 ここでは台北の無線LANサービスを、台北市政府が提供している「TPE-Free」をご紹介します。 台北でのフリーWi-Fiは、台北市政府が提供する「TPE-Free」が主に利用されています。無料で利用でき外国人観光客が一番取り掛かりやすいのが、この「TPE-Free」です。 これは申請手続きをとれば市政府ビルや行政施設のほか、図書館、MRT(台北の地下鉄)の駅、そして一部の屋外でも使えます。 申請方法は駅や空港のインフォメーションセンターで申請する方法と、ネットを利用して申請する方法の2通りがあります。ネットでの申請は台湾でSMSメッセージが受信できる環境が必要なので、初心者は観光地のインフォメーションセンターで申し出てパスワードをもらうのが簡単で良いでしょう。インフォメーションセンターでの申請ではパスポート番号(Wi-FiログインのためのIDとしても利用)と生年月日を証明するものが必要になりますので、パスポートを忘れずに持参しましょう。

台北駅の旅行者向けインフォメーションセンター

台北駅構内・旅行者向け
インフォメーションセンター

台北のフリーWi-Fi使用説明書

台北市内のフリーWi-Fi
TPE-free の使用説明書

マルチコンセント、ドイツでの使用方法

台北駅構内
大きな駅ですがTPE-freeは使えません

台湾のwifiスポットの紹介

BROWNコーヒー

台北のコーヒーショップの「MR.BROWN COFFEE」では無料Wi-Fiスポットが利用できます。また、コンセントの数も多くインターネットをするにはもってこいの場所です。台北駅や、台北市街にあります。

スターバックスコーヒー

台湾のスターバックスでも無料のWi-Fiスポットが利用可能です。しかし、利用するまでの手続きが煩雑で(2015年2月現在)日本語・英語にも未対応。トライしましたが、難易度はかなり高いと感じます。

松山空港

台北市街からタクシーで15分程度の立地にあり、JAL、ANAともに就航しています。松山空港でもフリーWi-Fiの利用は可能です。

桃園国際空港

「桃園国際空港」は台北にある唯一の国際空港で、台湾最大のハブ空港です。第1・第2ターミナルがあり、日本便のほとんどが到着する第2ターミナルはまだ新しく、巨大なロビーが広がっています。こちらももちろん無料Wi-Fiスポットがあります。むしろスポットというより、この空港では搭乗ゲートやフードコート付近と、ほとんどのエリアで無料でWi-Fiが利用可能です。無料Wi-Fiが利用できる場所にはオレンジ色の柿のような形に白抜きで「FREE Wifi」と書かれた看板があるので、こちらを目印にしましょう。「I love Taiwan」と書いている場合や、アイラブタイワンTシャツを着た柿を頭にかぶったマネキンが椅子に座っているおちゃめな目印もありますので、ぜひ探してみてください。柿頭マネキンはちょっとした写真スポットにもなっています。旅行客でも簡単な手続きで使えるので、大変便利です。 第1ターミナルでは、無料でWi-Fiスポットが利用できることで有名な「MR.BROWN COFFEE」も入っています。 パソコンが設置された一角もあります。ただし、ここでは空港ですが、台北市政府が提供する無料の無線LANサービス「TPE-Free」の申込は出来ません。

台湾渡航者がWi-Fiを使うなら…

テクノロジー産業で世界屈指の競争力を持っている台湾ですが、無料で利用できるWi-Fiスポットは非常に少ないのが現状です。飲食店でもフリーのWi-Fiを提供しているお店は少数派です。 観光中に無料で無線LANが利用できるのは、主に行政施設やMRT(地下鉄)の駅で使える「TPE-Free」とコーヒーショップ「MR.BROWN COFFEE」、滞在先のホテル程度です。 台湾へ旅行に行く際はこの3つのスポットを押さえておきましょう。「地図アプリを街中でナビとして使いたい。」「ガイドブックは重いからインターネットを活用したい。」「台湾のいたるところで不自由なくインターネットをしたい。」という方は、あらかじめ日本で台湾用Wi-Fiルーターをレンタルするのがおすすめです。

台湾のコンセントの形状について

台湾のコンセント形状1

台湾のコンセントの形状
(台北・松山空港)

台湾のコンセント形状2

台湾のコンセントの形状2
(九フンの茶藝館にて)

台湾のコンセント形状3

世界各国のコンセントがマルチプラグがなくても使えるタイプ

通常、海外用のWi-Fiをレンタルするとその国のコンセント形状にあわせられるマルチコンセントプラグが1台セットされます。台湾のコンセントは日本のものがそのまま利用できますので、マルチコンセントプラグはセットさせません。

台湾 渡航便利情報

(画像)台湾国旗
国名 中華民国 / 台湾
国際電話番号 886
都市名 台北
通貨 ニュー台湾ドル(TWD)

台湾の通貨、ニュー台湾ドルをご自宅や勤務先まで宅配します。空港で両替所に並ぶ必要ナシ!

三井住友銀行・外貨宅配

言語 国語 (中国語)
時間帯 UTC +08:00 (参考:日本 UTC+09:00)
Daylight saving time デイライトセービングタイム=サマータイム
台北(中華民国)にサマータイムはない。
日本との時差 -1時間
宗教 仏教・道教・儒教
交通 台湾は、台湾本島とその周辺諸島、及び金馬地区と東沙諸島・南沙諸島から構成されており、面積は約3万5980km²と九州程度(日本の約10分の1)の大きさである。
台湾北東部は日本の琉球諸島の西方海上に位置しており、最も近い与那国島との距離は110km以下である。また、台湾地域西端の金馬地区は台湾海峡を隔てて中国と接しており、最南端の岬である鵝鑾鼻(がらんび)は、バシー海峡を隔ててフィリピンと接している。
台湾最大の島である台湾島は、南北の最長距離が約394km、東西の最長距離が約144kmで木の葉のような形をしている。島の西部は平野、中央と東部は山地に大別されるが、島をほぼ南北に縦走する5つの山脈が島の総面積の半分近くを占めており、耕作可能地は島の約30%にすぎない。

アジア首都マップ

タップorクリックで地図が動かせるようになります

2017年人気渡航国トップ20
(当サイト2017年2月実績)

グアム・サイパン

第13位グアム・サイパン

グアム・サイパンで使える
レンタルWiFi