【運営者情報】
海外用レンタルWi-Fi募集代理店
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〒248-0011
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鎌工会館303


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台湾で使えるレンタルWi-Fi

海外用Wi-Fiなら、iPhoneやiPadの海外パケットが格安・定額に! 海外用Wi-Fiルーターレンタル

台湾用の海外Wi-Fiが1台あれば、同時に5台まで(端末によってはそれ以上、iPhoneやAndroid端末、iPadやWindows PC、Mac book 、無線LAN内蔵ゲーム機など)、Wi-Fiルーターで無線LANと接続しインターネットにアクセスできます。定額制だから今まで気になっていた海外ローミング時のパケット代が無料!!TwitterもブログもノートPCからiPhoneからドンドン更新しても料金の心配はありません。iPhone、iPad、ノートPCユーザーの海外旅行には欠かせないアイテム登場です。取扱いは「イモトのWi-Fi」のグローバルデータをはじめ、テレコムスクエアやグローバルWi-Fiなど全9ブランド。

海外用Wi-Fiは、日本国内の主要国際空港、成田空港羽田空港関西国際空港中部空港福岡空港新千歳空港で受取が可能。宅配なら全国各地のお客様のもとへ出発前日にお届けいたします。
利用可能国はアメリカ・ハワイ・イギリス・中国・韓国などの渡航者数が多い国をはじめ、世界200以上の国・地域でご利用いただけます。

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イモトこまちプレゼントキャンペーン

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グローバルWiFi サンクスプロジェクト!</h1>



台湾で利用可能な海外用のレンタルWi-Fi 比較表

(2017.03.30 最新情報)

ブランド名

グローバルWiFi
グローバルWiFiの申込サイト

イモトのWiFi
イモトのWiFiさん、ロゴ

テレコムスクエア
テレコムスクエアさんワイホーロゴ

台湾データ
台湾データの申込サイト

PRバナー

グローバルWiFiのキャンペーンバナー

「イモトのWi-Fi」グローバルデータキャンペーンバナー

テレコムスクエア、学生応援wifiキャンペーン

台湾データのwifiキャンペーンバナー

海外用Wi-Fi
レンタル料金


※データ通信代含む

410円 / 日(3G回線)
410円 / 日(3G大容量)
420円 / 日(4G LTE)
420円 / 日(4G大容量)
1,300円 / 日(4G超大容量)


30日プラン 15,000円
※30日(長期)プラン詳細



海外WiFi定額

520円 / 日(3G回線)
520円 / 日(3G大容量)
760円 / 日(4G LTE)
760円 / 日(4G大容量)
1,330円/日(4Gギガプラン)


30日パックプラン
3G回線 14,200円
4G LTE 23,000円


海外WiFi定額

472円 / 日(3G回線)
712円 / 日(3G大容量)
472円 / 日(4G LTE)
712円 / 日(4G大容量)
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海外WiFi定額

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690円 / 日(4G無制限)
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30日プラン 15,000円




海外WiFi定額

割引・お得
情報

空港受取手数料 0円!!
宅配送料 0円!!


【春到来キャンペーン】
海外WiFi 300円〜


ANAマイルプレゼント!
お支払時ANAカード(クレカ機能付)をご利用の場合に限ります。

合計25名様!
タブレット or 限定焼酎プレゼント実施中
明日、3/31まで!!

空港受取手数料 0円!!
宅配送料 0円!!
あんしんパックフル割引


【旅充キャンペーン】
12ヶ国で【LTE+大容量】が570円/日〜。さらに48ヵ国で大容量オプションが無料付帯

抽選で100名様!
イモトこまち1kgプレゼントキャンペーン実施中
明日、3/31まで!!

空港受取手数料 0円!!
宅配送料 0円!!
商品手配手数料 0円!!
(※当社限定キャンペーン)

【お陰さまで25周年!GWキャンペーン】
対象:17年5月10日(水)正午申込分まで

早割10%OFF
※1ヵ月前の予約
カーチャージャー 0円
空港受渡手数料、0円
宅配送料、0円
無料返却パック付き

周遊プラン

ヨーロッパ周遊 870円〜
世界周遊A 1,450円
世界周遊B 〜2,400円
アジア周遊 970円〜1,440円

ヨーロッパ周遊 940円
世界周遊 1,460円
香港マカオ周遊 1,280円

ヨーロッパ周遊 944円〜
世界周遊 1,104円〜
アジア周遊 784円

-

空港受渡料

0円

0円

540円0円

0円

空港拠点

成田・羽田・関空・伊丹・中部・福岡・新千歳・新潟・小松・那覇

成田・羽田・中部・関空・福岡・新千歳

成田・羽田・関空

成田・中部・関空
(中部・関空は空港内郵便局利用)

オプション

【予備バッテリー】
予備バッテリー 216円/日



【その他】
シガーソケット充電プラグ
108円/日
マルチ電源プラグ
108円/日→54円/日
360°カメラ
1,080円/日 → 540円/日
iPad mini/ i Pad 第4世代
540円/日

【予備バッテリー】
エネループ 216円/日
エネスマート 270円/日
エネハイパー 389円/日
MiFi用予備電池108円/日

【その他】
シガーソケット充電器
108円/日
3口電源タップ 195円/日
セルカレンズ 108円/日

【予備バッテリー】
モバイルバッテリー
216円/日
270円/日(薄型)
324円/日(大容量)

【その他】
USBカーチャージャー
108円/日
セルカレンズ
108円/日

【予備バッテリー】
予備バッテリー 100円/日

【その他】
カーチャージャー 0円/日

補償制度
(任意)

安心補償パック・ミニ
216円/日
安心補償パック・フル
324円/日
安心補償パック・MAX
864円/日 → 756円/日

あんしんパック
216円/日
あんしんパックフル
324円216円 /日

あんしん保証
(フル補償タイプ)
216円/日

安心補償
(フル補償タイプ)
200円

レンタル補償制度のお得な節約方法について

申込画面
キャプチャ

グローバルWiFiの申込サイト

グローバルデータのレンタルWi-Fi

テレコムスクエアのレンタルWi-Fi

台湾データのwifi申込サイト

お申込み

お申込はコチラ

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大手キャリア提供 ”海外パケット定額サービス” と ”レンタルWi-Fi” の情報ページへ

台湾のコンセントの形状について
通常、海外用のWi-Fiをレンタルするとその国のコンセント形状にあわせられるマルチコンセントプラグが1台セットされます。台湾のコンセントは日本のものがそのまま利用できますので、マルチコンセントプラグはセットさせません。

台湾のコンセント形状1 台湾のコンセント形状2 台湾のコンセント形状3
台湾のコンセントの形状
(台北・松山空港)
台湾のコンセントの形状2
(九フンの茶藝館にて)
世界各国のコンセントがマルチプラグがなくても使えるタイプ

台湾、台北 Wi-Fi体験記

日本でWi-Fiを受け取り、設定の確認を
台湾へのトリップは日本の空港で台湾用のレンタルWi-Fiを受け取ってから。
空港についたら受取カウンターでまずはWiFiをピックアップ。そして搭乗ゲートについたらiPhone(スマホ)を機内モードに変更しましょう。タイムゾーンの設定も台湾時間に変更しておきます。(例、iPhoneの場合:設定 > 一般 > 日付と時刻 > 時間帯 > ここで台湾と入力し滞在先の都市を選択します。 )

台湾到着 まずは空港で。
台北の国際空港といえば台北市街からTAXIで45分程度の桃園国際空港ですが、国内線がメインの松山空港はTAXIで15分程度ととっても便利。(JAL、ANAともに松山空港に就航してます。)空港に着いたらレンタルしたWi-Fiの電源をオン!スマホ側は通常の電話回線での音声通話の予定はないので機内モード設定のままでWi-Fi機能のみをオンにします。表示されたネットワークからレンタルWi-Fiルータを選び、ルーター本体に記載してあるパスワードを入力するだけでOK。WiFiルーター設定は最初の1回だ次回からは設定の必要はありません。これであなだだけのモバイルWi-Fi環境ができあがり!

台湾用のレンタルWi-FiとフリーWi-Fi。
台湾では街中のフリーWiFiには期待しないほうが賢明です。空港やMRT(台北地下鉄)の駅、ホテルで利用できる程度。一部カフェでも利用できますが、街中やカフェのフリーWi-Fiスポットを渡り歩きながらインターネットしようなんて期待してはいけません。友達とはぐれてしまってLINEで連絡を取り合う、なんてこともフリーWi-Fiだけでは難しいでしょう。
台湾用のレンタルWi-Fiがあれば、フリーWi-Fiを探し回ることもなく、パーソナルでどこでも使えるインターネット環境が実現します。

台湾のWi-Fi事情と台湾用レンタルWi-Fiのメリット、デメリット比較

台北駅の旅行者向けインフォメーションセンター 台北のフリーWi-Fi使用説明書 マルチコンセント、ドイツでの使用方法
レンタルWi-Fiなら地下鉄駅構内だけでなくトンネル内でもインターネット! レンタルWi-Fiならこんなローカルなレストランでも 細く入り組んだ街並みの九フンでは地図アプリが大活躍!


台湾 渡航便利情報

中華民国 国旗
 国名  中華民国 / 台湾
 国際電話番号  886
 都市名  台北
 通貨  ニュー台湾ドル(TWD)

 台湾の通貨、ニュー台湾ドルをご自宅や勤務先まで宅配します。空港で両替所に並ぶ必要ナシ!
 三井住友銀行・外貨宅配

 言語  国語 (中国語)
 時間帯  UTC +08:00 (参考:日本 UTC+09:00)
 Daylight saving time  デイライトセービングタイム=サマータイム
 台北(中華民国)にサマータイムはない。
 日本との時差  -1時間
 宗教  仏教・道教・儒教
 交通  台湾は、台湾本島とその周辺諸島、及び金馬地区と東沙諸島・南沙諸島から構成されており、面積は約3万5980km²と九州程度(日本の約10分の1)の大きさである。

 台湾北東部は日本の琉球諸島の西方海上に位置しており、最も近い与那国島との距離は110km以下である。また、台湾地域西端の金馬地区は台湾海峡を隔てて中国と接しており、最南端の岬である鵝鑾鼻(がらんび)は、バシー海峡を隔ててフィリピンと接している。

台湾最大の島である台湾島は、南北の最長距離が約394km、東西の最長距離が約144kmで木の葉のような形をしている。島の西部は平野、中央と東部は山地に大別されるが、島をほぼ南北に縦走する5つの山脈が島の総面積の半分近くを占めており、耕作可能地は島の約30%にすぎない。
アジア首都マップ

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【台湾のWi-Fiサービスの紹介】
「フリーWi-Fiサービス「TPE-Free」について」
台湾ではもちろん一般的な暮らしの中でもテクノロジー産業は発展しており、街中でのWi-Fiサービスも整備が進んでいます。台湾への観光客の中で大きな割合を占める私たち日本人も、台湾、とくに台北のwifiサービスについて知っておくべきでしょう。 ここでは台北の無線LANサービスを、台北市政府が提供している「TPE-Free」をご紹介します。 台北でのフリーWi-Fiは、台北市政府が提供する「TPE-Free」が主に利用されています。無料で利用でき外国人観光客が一番取り掛かりやすいのが、この「TPE-Free」です。 これは申請手続きをとれば市政府ビルや行政施設のほか、図書館、MRT(台北の地下鉄)の駅、そして一部の屋外でも使えます。 申請方法は駅や空港のインフォメーションセンターで申請する方法と、ネットを利用して申請する方法の2通りがあります。ネットでの申請は台湾でSMSメッセージが受信できる環境が必要なので、初心者は観光地のインフォメーションセンターで申し出てパスワードをもらうのが簡単で良いでしょう。インフォメーションセンターでの申請ではパスポート番号(Wi-FiログインのためのIDとしても利用)と生年月日を証明するものが必要になりますので、パスポートを忘れずに持参しましょう。

台北駅の旅行者向けインフォメーションセンター 台北のフリーWi-Fi使用説明書 マルチコンセント、ドイツでの使用方法
台北駅構内・旅行者向け
インフォメーションセンター
台北市内のフリーWi-Fi
TPE-free の使用説明書
台北駅構内
大きな駅ですがTPE-freeは使えません

【台湾のwifiスポットの紹介】
■BROWNコーヒー
台北のコーヒーショップの「MR.BROWN COFFEE」では無料Wi-Fiスポットが利用できます。また、コンセントの数も多くインターネットをするにはもってこいの場所です。台北駅や、台北市街にあります。
■スターバックスコーヒー
台湾のスターバックスでも無料のWi-Fiスポットが利用可能です。しかし、利用するまでの手続きが煩雑で(2015年2月現在)日本語・英語にも未対応。トライしましたが、難易度はかなり高いと感じます。
■松山空港
台北市街からタクシーで15分程度の立地にあり、JAL、ANAともに就航しています。松山空港でもフリーWi-Fiの利用は可能です。
■桃園国際空港
「桃園国際空港」は台北にある唯一の国際空港で、台湾最大のハブ空港です。第1・第2ターミナルがあり、日本便のほとんどが到着する第2ターミナルはまだ新しく、巨大なロビーが広がっています。こちらももちろん無料Wi-Fiスポットがあります。むしろスポットというより、この空港では搭乗ゲートやフードコート付近と、ほとんどのエリアで無料でWi-Fiが利用可能です。無料Wi-Fiが利用できる場所にはオレンジ色の柿のような形に白抜きで「FREE Wifi」と書かれた看板があるので、こちらを目印にしましょう。「I love Taiwan」と書いている場合や、アイラブタイワンTシャツを着た柿を頭にかぶったマネキンが椅子に座っているおちゃめな目印もありますので、ぜひ探してみてください。柿頭マネキンはちょっとした写真スポットにもなっています。旅行客でも簡単な手続きで使えるので、大変便利です。 第1ターミナルでは、無料でWi-Fiスポットが利用できることで有名な「MR.BROWN COFFEE」も入っています。 パソコンが設置された一角もあります。ただし、ここでは空港ですが、台北市政府が提供する無料の無線LANサービス「TPE-Free」の申込は出来ません。

【台湾渡航者がWi-Fiを使うなら…】
テクノロジー産業で世界屈指の競争力を持っている台湾ですが、無料で利用できるWi-Fiスポットは非常に少ないのが現状です。飲食店でもフリーのWi-Fiを提供しているお店は少数派です。 観光中に無料で無線LANが利用できるのは、主に行政施設やMRT(地下鉄)の駅で使える「TPE-Free」とコーヒーショップ「MR.BROWN COFFEE」、滞在先のホテル程度です。 台湾へ旅行に行く際はこの3つのスポットを押さえておきましょう。「地図アプリを街中でナビとして使いたい。」「ガイドブックは重いからインターネットを活用したい。」「台湾のいたるところで不自由なくインターネットをしたい。」という方は、あらかじめ日本で台湾用Wi-Fiルーターをレンタルするのがおすすめです。



【2015年 WiFiレンタル人気利用国トップ20】
韓国 / ハワイ / アメリカ / 中国 / 台湾 / タイ / グアム / 香港
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ドイツ / フィリピン / スペイン / カンボジア / ヨーロッパ周遊